コロナ再拡大により、再びオンラインに逆戻り。前回、ハイブリッドでとても良い流れでできていたので残念ではあります。
ただ、今回もベルギーからのゲスト参加があり、楽しい交流で盛り上がった。オンラインならではの交流だと思うので、マイナスばかりではないのは事実。ゲストのアレックスさんは、今年四国霊場88ヶ所の巡礼に回る計画を立てているとのこと。高知を通る時は、ぜひ例会に立ち寄ってほしいののだ。
NAGASAKI Masahiro's Career Portfolio on EFL Classrooms and Teacher Development
コロナ再拡大により、再びオンラインに逆戻り。前回、ハイブリッドでとても良い流れでできていたので残念ではあります。
ただ、今回もベルギーからのゲスト参加があり、楽しい交流で盛り上がった。オンラインならではの交流だと思うので、マイナスばかりではないのは事実。ゲストのアレックスさんは、今年四国霊場88ヶ所の巡礼に回る計画を立てているとのこと。高知を通る時は、ぜひ例会に立ち寄ってほしいののだ。
iPhoneのテザリングを使ってZoomで実施しましたが、映像の乱れや遅延もなく、スムーズに実施できました(約2時間のセッションでパケットを 2.2GB消費していました。多いいのでしょうか?少ないのでしょうか?)。最近のネットワーク機器も、回線も本当に優秀ですね。
今日は、年末ということで VPE(教育担当副代表)から全員に年間表彰を贈られました。
ちなみに私は、「目指せ白熱教室が一歩前進」賞をいただきました。授業中の英語でのディスカッションを、マイケル・サンデルのように、白熱したものにしたい!という目標を掲げてここ数年取り組んできましたが、今年、一歩進んだと感じたので!
この賞は、自己申告ですけど、いくつになっても嬉しいものです。こんな「たくらみ」を喜びあい、楽しめる仲間がいることをとてもうれしく思いました。
クラブのブログに例会を報告があります:
http://kochitoastmasters.blogspot.com/2021/12/187th-regular-meeting-minute.html
第186回の例会でした。今回はゲスト多数。クラブ見学の方が2名、マレーシアのクラブから3名。オンラインのおかげですね。従来、体験できなかったような例会になります。
今回は、今年度のToastmasters International Speech Contestの優勝者のスピーチをみてみんなでディスカッションをする、EvaluationのWorkshopをやりました。とても良い意見交換ができて、貴重な機会になりました。
メンバー減少の折、さまざまな工夫が必要ですね。そして、そのような時に、頭を使って、生み出したものが良かったりする!おもしろいものです。
今日は高槻トーストマスターズとのジョイントでの定例会。先月はマレーシアとだったし、オンラインだとこれまでできなかったことができる。また、高槻は日本語クラブなので、今回は日本語と英語の2言語ミーティングだった。
初めての日本語での例会で感じたことは、コンテンツが問われるということだった。英語だったら、多少うやむやに(?)できたことが、そうはいかなくなる。興味深い発見だった。
ちなみに、昨年から、授業中での振り返りやレポーティング(活動の報告)のセッションは母語(日本語)でやっている。別段、後ろ向きの理由ではない、それまでは、英語でやって、それなりに充実していたと思う。
しかし、メタ認知的な活動のときやより深い考察をもとめたいときは、かなり焦ったい思いがあったのは事実。そこで、あえて日本語で試している。
参加者のスピーチを聞いて、改めて Storytellingの大切さを実感する。入賞スピーチには聞かせるストーリーがある。素晴らしい。Storytellingが苦手な僕としては、本当にすごいと思う。Storyがうまく使えないと、なんだか、説教くさい話になってしまうんですよね。
Storyで聞かせてオーディエンスに気づかせるのと、そのまま言葉で説教を垂れるのとでは大きな違い。
まだまだ学ぶべきこと、成長すべきことはたくさんある。
久しぶりにオンサイトで開催した Kochi Toastmasters Clubの例会(ちなみに記念撮影時のマスクを外しています。ご心配なく。)。今月もスピーチ(Formal Speech)をしました。明らかに準備不足。特に、直前でテーマ変え、全面改定をしてしまい。内容もダメ、練習不足。グダグダになりました。とほほ。
SpeechやPresentationの授業では準備やリハーサルの重要性を説いているんだけどね。ごめんなさい。
しかし、スピーチを書いたり、他にもものを書くことを繰り返していると、ある傾向に気づく。至極当たり前のことなのだけど、ものすごく筆が進む時(正確にはキーボードのタイピング)とそうでない時があるということ。進まない時は、すぐに嫌になってしまって、他のことに逃げ込んでしまう。そして、余計に準備に遅れが生じる。
これは、何かを表出しようとすると必ず起きることなんでしょうかね。スイスイ前に進む人が羨ましい。
クラブのPromotion Videoが完成しました。英語にチャレンジしてみたい方、新しい学びの機会が欲しい方。リーダーシップについて考えたい方。ぜひメンバーに。
http://kochitoastmasters.blogspot.com
177回例会。もう半年あまりオンラインが続く。おまけに今日は参加者も少なく、盛り上がるんだろうかと思ってけど、全く心配なし。Quality Meetingは人数ではないね。コンテンツの質とみなさんのPassionが大切かな。
来月は、状況が好転すればオンサイト・ミーティングの予定。歓送迎会も実施。
今日はクラブ内コンテストも実施しました。詳細は、Kochi Toastmasters Club にて。
今日はToastmasters clubの例会。コロナ後、3回目のOnsiteの例会プラス忘年会を予定していたのだが、直前で断念。Zoomを使ったOnlineの開催となりました。しばらくは、Online開催となりそうです。 Kochi Toastmasters Club
Toastmasters Clubの例会でスピーチ “Are You Still Teaching, Mr. Nagasaki?” をやりました。新しく始まった Pathways という教育プログラムの Path: Effective Coaching, Level 1, Ice Breaker 2, 4-6 minです。何年もやっているのに、スピーチは難しいものです。 例会の報告